今回の日経新春杯の注目している点は、トップハンデを背負った「トゥザグローリー」が
どこまで力を出し切れるか?が鍵を握る!!
実力馬がハンデを克服して快勝する姿をみたいですね。
それでは、早速予想をしていきたいと思います。
トゥザグローリー
有馬記念3着馬。
出走馬の中で一番の注目馬。
京都コースに適性有!
今回1番人気になるのではないでしょうか?
スマートロビン
比叡S優勝馬。
世代トップクラスの実力馬
今回の出走馬のなかで一番の伸びしろ。
メイショウクオリア
札幌日経O2着馬。
京都コースに適性有!
まともに能力を出せば上位間違いなし!
ダノンバラード
皐月賞3着馬。
安定のある脚の持ち主。
完全復活した左前脚でそのまま上位を狙う!
スマートギア
鳴尾記念9着馬。
京都コースはベスト条件。
展開にのれれば上位確定!?
ナムラクレセント
天皇賞(春)3着馬。
復帰戦の前々走アルゼンチン共和国杯に惨敗したものの、
完全復活後のステイヤーズSでは着順を上げている。
重賞2勝目なるか!?
